手の甲のシミ消す方法とシミ対策をしよう!手は年齢があらわれる

あなたは年齢があわられる手の甲のシミ対策していますか?

アラフィフ50代にもなると、手の甲にシミができて悩んでる人って本当に多いですよね~。

女性の80%以上の方が、手の甲のシミに悩んでいるらしいですよ。

手は人目につきやすい部分だし、シミがあると手の老化を感じて自分の「老け手」に悩む気持ちはよーく分かります。

っという私も、実は、50代になって気がつけば知らない間にポツンと左手の甲にシミができていたのにはもうビックリ大慌て!!

若い頃は手の甲にシミができるなんて考えたこともなかったけど・・・今では、手の甲のシミを見るたび年齢を感じて悲しい気持ちになってしまいます。

ほんと、シミの見える手を何とかして隠したい!っと、いつも思っていました( ノД`)シクシク…

この記事に辿り着いたあなたも、きっと私と同じ悩みを持っているのではないでしょうか??

手の甲のシミは年齢があらわれてしまうので、老けて見られるし年齢を誤魔化すことはできないので注意が必要です。

では、できてしまった手の甲のシミを消すにはどうすればいいのでしょうか?

手の甲のシミ消す方法や、手のシワ対策もお伝えしたいと思いますので、参考にしてみて下さいね。

手の甲のシミは年齢があらわれる

いがいと見られている手の甲にシミ・・・手の甲にシミがあると、年齢があらわれ老けて見られます。

年齢不詳の美魔女的な美しい女性で、いくらネイルケアして爪先をキレイにしてても、手の甲にシミがあったらどうでしょう?

この人、年齢不詳だけど・・実は年齢いってる?って思いませんか?

私だったら絶対思いますよ(笑)

シミだけでなく、乾燥してシワシワの手ガサガサの潤いのない手だと年齢を感じさせるので台無しですよね。

シワやシミができてしまってから慌てるのではなく、普段から手にも顔と同じようにシミ対策、ハンドケアをしないといけません。

シミは、紫外線を浴びて急にできたのではなく、若い時に意識せずたくさん浴びてしまった紫外線が年数を重ねて、手の甲にシミとなって現れてきています。

なので、50歳を過ぎた女性に手の甲にシミは多くみられるんです。

手の甲にシミができる原因は?

手のシミも顔と同じで、紫外線が大きな原因になっています。

手の甲にできるシミは、老人に多く、年齢を重ねることでできるシミで老人性褐色斑といいます。

手は顔に比べると皮膚が厚いので、シミができる年齢は遅くなりますが、一度シミができてしまったらなかなか取れにくいです。

手の甲のシミ対策方法は?

手の甲のシミ対策方法は、顔と同じように紫外線対策、UVカットが重要になってきます。

普段から、外出時は手の甲にも日焼け止めをしっかり塗って、UV手袋を使用するようにしましょう。

手の専用シミ消しクリームってある?

手の甲のシミを消したい人には、専用シミ消しクリームや美白化粧品がたくさんあります。

数ある中でもおススメの商品、手の甲のシミ専用に開発されたルミナピール、美白ピーリングジェルというのがあって、従来のハンドクリームよりも美白に特化している商品があります。

年齢があらわれる手の甲のシミ消しクリーム人気商品で、一度お試ししてみるのもいいと思います。

後、手の甲のシミ対策には表面の古い角質を剥がすピーリングジェルがおすすめです。

手の甲のシミを消す方法

できてしまった手の甲のシミを消す方法は2つあって、1つは、手のシミ消しに特化した専用のクリームや美白化粧品を使用する。

2つ目は、美容外科や皮膚科でレーザー照射をして皮膚の表面を削り手のシミを消す方法です。

なるべく早くシミを消したい人はレーザーで消す人も多いですね。

手荒れとシワ対策ですべすべの手になろう

手荒れや手のシワ対策には、水仕事をする時や台所洗剤を使用する時は、必ずゴム手袋で手を保護して下さい。

ハンドクリームも欠かさず塗ってほしいですし、血行を良くするために、ハンドマッサージもおすすめします。

ハンドマッサージをする時もハンドクリームをつけて、手を揉みほぐしたり、ツボを押したりするといいですよ。

手のツボ・・「合谷」ごうこく→手の甲の親指と人差し指の股の部分にあるツボ

まとめ

手の甲のシミやシワは年齢を感じさせ老けて見られるので、シミを作らないためにも普段から手のUVケア手の保湿ケア、血行の改善にハンドマッサージも取り入れましよう。

できてしまった手の甲のシミは、専用のクリームや美白化粧品で根気よく消したり、美容外科や皮膚科でレーザーで消す方法もあります。

手の甲のシミを消して、手の潤いもキープすれば、老けた手を若返らせることができます。

いかがでしたか。

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